螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

2020-06-01から1ヶ月間の記事一覧

俺はヒーローが圧倒的な邪悪に敗北して踏みにじられ、命を懸けて守ると誓ったものを目の前で虐殺され絶望するさまが見たいんだよォ!!!!!

ほんでな。今日入力したら、正常に「昨日までの文字数」が更新されたわ。どういうことだ!!!!! どういうことだよ、クソックソッ!!!!! まぁ、遠藤さんのお手を煩わせずに済みそうなのでいっか!!!!!! というアレで。えー、それで、クウガの話に…

俺はその省略されたところが見たかったんだよ!!!!!!

20006字氏が、どーしても、何をやっても消えてくれない。なぜだ。まじかよ。これから毎日執筆前に全体文字数を入力しなおさなければならないと言うのか。オイオイオイオイ。いや大した手間じゃないけど絶対忘れる日が来るぞ……。そしてどーにかならんも…

わからんフォイ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

やはりグラフツールの挙動がおかしい。本日は書き始める前に原稿の全体文字数を計測して、グラフツールに記録されている誤った「昨日までの文字数」を削除してコピペし、しかるのちに執筆、そして文字数計測し、入力。という手順を取った。しかし、しかしで…

わからへん……なんもわからへん……

明らかにおかしい。俺は絶対に2273字など書いていない。というか、全文ではなく、今日書いた部分だけ文字数計測してみたら983字だったので、明らかにおかしな事態が生じているのだ。いったいなぜだ? 俺が何か操作をミスっているのか? グラフツール…

ゼグコロシタイヨォ……ゼグコロシタイヨォ……(鳴き声)

し、う……下!!! ワカル……下の方がぐっとくるんだけど、上の方が脱がしやすそうというその気持ち……イエスだね!!!!!!!!! でまぁ、下になりましたよ。うん。アンタゴニアス118話をアレする。あのー、ここからどうするか。ゼグをこれからどうする…

フゥ~!!! フゥ~!!!! オフゥ~~~~~ッッ!!!!!

Fooooooooo↑!!!!!! いいですねえ!!!!!! というわけで、紅いコートの下のデザインについてしんどい=サンから質問があったのだが正直に言うと考えてなかった!!!!!! どうしよう!!!!!!! どっちがいいですか貴様ら!!!!!!! うー…

コントローラーに重しを付けることを考えるべきか!!!!!!

ほんでな、昨日も書いてたんだけど、なんかグラフ化を忘れていたので慌てて今日書く直前になってからグラフ化したんだけどさ、つまり今日の執筆分がグラフ化されるのはこれからというわけだ。明日はアンタゴニアス執筆更新日であるわけだし、明日、今日の分…

鬼気迫る凄まじいカラテであった

刃蘭が負けるなんてことはありえないですよね?(威圧) 名実ともにやつはアギュギテムの顔なんで、当然のように優遇されますけど、この戦いに関してはあらゆる可能性を覚悟していただく必要があります。両方死亡という可能性もある。ただし両方生存だけはあ…

ずれを阻止する機構は一切描写されない

でまぁ、一応? プロット? めいたものは完成したんで? あとはモリモリ書くだけなんだよ。「もっといい表現があるのではないか」という己の中の最大の敵をなだめすかしながら。あ、絶望する。こんなんすぐ終わるわけないじゃねえか……。で、えー、今日は延々…

今の世の中には刃蘭・アイオリアが足りない(足りている世界などない)

ほんでな、昨日、文字数グラフを再稼働させるために既に書いた分の文字数を計測したら二万字弱だったんや。で、これまでの典礼で一番長かったのが一回戦第六典礼の三万字で、他はまともに戦いがあった奴はだいたい二万字弱だった。つまり今書いている二回戦…

地獄が見える。これまで以上の地獄が。

外典を書いた時はシェルの内側の広大な空間にセフィラが浮かんでる……とイメージしていました やっぱそうなりますよね……すべてメタルセルで満たされているのだとしたら、たぶんほとんどの太陽系惑星よりも膨大な質量をどこかからか調達しなくてはならない。や…

早くラストバトルに行きたい……(そして実際にたどりついたら「早くラストバトル終わらせたい……」ってなる)

アンタゴニアス116話をアレする。あのー、話が進まねえな……ここからどうするか。というか、ジアドくぅんがどういう流れでラスボス機体とエンカウントするかということを、流れを考えなくてはならないだろう。アーカロトはジアドを尋常な手段では殺せない…

何を言っているのかわからない? 奇遇だな俺もだ。

アンタゴニアス115話をアレする。あのー、ジアドくぅんの、身体の性質についてそろそろ固めなくてはならないだろう。どういうことか。劇中に登場するジアドくぅんはジアドBであり、本体たるジアドAは今のところ登場していない。で、ジアドAが存在する以上…

パーティー帽子かぶったドードーも一体何なんだ……あとゾイド……なぞだらけだ……

焚き火乙です! ハートマークは雄と雌がペアで近くにいてちょっと強くなった状態みたいです!! 私も最初、おー懐いてんのかーういやつじゃーって思ってたら噛まれた!!!!っ コンピーはじゃあくな生物。ころすしかない。そしてパラサウロロフスのパラサウ…

テイムしたいー

マイホームを建設した……ぶんめいのあたたかみ……そして五分後にディロフォサウルスの夫妻が遊びに来て破壊されて俺も殺された。いや……あの……このゲームで最初に出会う敵キャラの攻撃すら防いでくれない壁とか何の意味があるんや……まったく意味がないように思…

あのハートマークなんだよ!!!! ゆるせん!!!!

>コンプソグナトゥス いる! 序盤は集団でくると割と手ごわい…… おったわ……なんか懐いてきたけど後ろ向いた瞬間噛みついてくるので殺した。ほんでな、ark二日目やねんけどな、とりあえず一夜を明かすことに成功したぞ!!!!!! 初めて焚火を熾して、初め…

プレイヤーを信頼し過ぎである

ほんでな、今日は神のゲームたる『Ark』を初プレイしたわよ。ディロフォサウルスに開幕十分足らずに二度殺されて心が折れたわよ。いや……あの……これ、どうすればいいんや……。いや、どうするも何も、ディロフォを避けつつ木材と石材を集めて最初の武器をクラフ…

問題は、このゲーム世界に「東端」など存在しているのかということである

さて、シロガネは終わったし、アンタゴニアス執筆更新日は乗り切ったしで、今日は久々にCIV6をやった。あのー、あれだ、本当ならばアギュギテムを書くつもりだったのだが、なんか辞め時が掴めなくてさっきまでやってたわけであるが、いや、このゲームはすご…

それはそれとして三点リーダを下に寄せたカスどもを惨たらしく殺す小説は書きたい

アンタゴニアス114話をアレした。その……なんというか……うん……その……うん。まぁ、だいぶ前からこうしようと決めてはいた。超然としたアーカロトをいかに打ちのめすべきなのかということをずっと考えてきた。「ずっと考えてきた……どうすればお前の心を折れ…

地獄は続く。いつまでも。

アンタゴニアス113話をアレする。あのー、一日ぐらいのんびりさせろ殺すぞという話であるが、ちょうどタイミングよく木曜日になってしまったので仕方がない。あぁ、そしてなぜ子供たちが狙われていたのか、それを説明するパートがようやく終わったわけで…

キェー!

(エピローグへの接続が完了したので今日ぐらい休んでもいいよねというか休ませろこの野郎という顔)

完全独走~、俺が~こえて~やる~

えー、めっちゃ書いた。書いたが、ここらでブログにあげるのはやめておくことにする。宣言しよう。明日! 明日、総十郎とヴォルダガッダの戦いを決着させ、エピローグ部分と接続させる!!!!! 明日!!!!! すべて終わらせる!!!!! 見守っていてほ…

しかしなぜ昇格試験が殺人ゲームである必要があるんだ?

『――滅尽収束環(サムトパーダ)ァァァッ!!』 六つの手に握られた六振りの鎖鎌が、のたうちながら世界を瞬断する。鎖を構成する鉄環のひとつひとつに埋め込まれた紅玉が発光し、星々の運行のごとき精緻にして荘厳なる幾何学模様を描く。それらはすべて無明と…

結局これゲイボルグじゃないの??? なぁ、オイ、バール氏???

ほんの一瞬の時間の中に占める、紅き戦鎌の存在密度を際限なく上げてゆく。 質量はそのままに、物質の中に含まれる縁起だけが際限なく増大してゆく。 縁起とはすなわち因果律を導く力である。いわば時間軸に作用する重力だ。 あらゆる時系列の万物万象が、こ…

宮沢賢治を朗読しながら襲い掛かってくるオーク

「時間」と「空間」の関係も、これに近い。 両者はそもそも厳密に区別ができるものではないのだ。 『――陥りくらむ天の椀から 黒い木の群落が延び――』 ゆえに、ヴォルダガッダは永遠を理解した。 もしも「原因でしかないもの」と「結果でしかないもの」があり…

なお、魔王を活躍させる気はない模様

どうしてヤビソーが自らの腹を掻っ捌いたのか、ひとかけらも理解できなかった。 『何を……何してやがんだテメェエエエエエエエエッ!!』 駆け寄る。罠かも、などとは考えなかった。そのような余裕はなかった。 命は尊いものである。ヴォルダガッダはその価値…

薄い水色が湖、濃い青が幽骨、黄色が琥珀天蓋、紫が魔王()の棺

「――むしろ成すべきは木侮金の理なり。代償なき勝利に慣れ過ぎた。小生もまた痛みを負う覚悟が必要であろうな。」 総十郎は学ランを脱ぎ捨て、シャツを引き裂いて上半身を晒した。引き締まった均整美の極致とも言うべき肉体が現れる。 そして、おもむろに軍…

俺はその時ニコニコと無難で曖昧な笑みを浮かべながらなんとなく同調してるようなしかし決して肯定的な言質は取らせない微妙な態度で乗り切っていた

「五行の運行に照らして観れば、かの悪鬼を駆動せしめる魂の形質は金徳。不動にして不変、安定したる凶気なり。ゆえに、火克金の理をもってかの刃気を分解せんとしてきたが――」『この素晴らしい世界のなかで……きっと誰もがそれぞれ矛盾する渇望を抱えて鬩ぎ…

マジで三時間聞いたけど今までの人生で最も無駄な時間だった

「五行の運行に照らして観れば、かの悪鬼を駆動せしめる魂の形質は金徳。不動にして不変、安定したる凶気なり。ゆえに、火克金の理をもってかの刃気を分解せんとしてきたが――」 はい書けない。この時俺は自分の脳内にある構想をまったく魅力的に感じていない…

コー……コシュー……

総十郎は腰を落とし、軍刀を握る力を程よく脱力させた。これより放つ太刀は、全身の力で放つゆえ、手に余計な力が加わっているのはよろしくない。 そして期限超過して気が抜けた瞬間これだよ。死ねばいいのに!!!!! 今日は、今日はねえ、なんかねえ『人…