螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

キャラだの関係性だのドラマだのマジどうでもいい(真顔)

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 ほんでな、二十万字の日をそのまま表示しっぱなしだと7月中はグラフが実質機能しないことに気づいた俺は、『鏖都アギュギテムの紅昏 後編』なるメモ帳を新たに作って今後はそこで書くことにしたのであった。いやー、天才だなー、あこがれちゃうなー、で? 今日の文字数は? え? 290字? ざっこwwwwwwやめたら? 小説書き。生きてて恥ずかしくないんですか? うるせえ殺すぞ!!!! いや、アギュギテムの消費MPはアンタゴニアスの比じゃないということを今更実感した。俺は今までなんというぬるま湯のなかで生きてきたことか。まぁこういうのは続けることが大事。古事記にもそう書いてある。で、あー、今日はなんかこう、『どろろ』のサメエピソード最終回を見た。もともと本作はあんまり乗り切れないものを感じていたが、今回はテンション上がった。何故か? 戦闘シーンがなかなかクオリティ高かったからだ。考えてみれば今年最高に感動した『プロメア』も戦闘シーンが最の高だったのであり、要するに俺は戦闘シーン以外どうでもいい人間であるらしい。いや、自覚していたはずなのだが、最近はどうも忘れていた。なんで最近ぜんぜん感動しないのかと思ったら良質な戦闘シーンを摂取できてないからだ。

 

 時間切れ。

 

(はぁーもぉーマジ培われる絆とかマジどうでもいいわ。人と人が全身全霊で殺し合ってるとこ以外見たくない)