螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

まぁ続きも見るか

 ほんでな、アンタゴニアス第一部のエピローグ的ななんかをアレしたよ。そう、終わっていたのである。死んでいる間に。なんてことだ。結局ジアドくぅんの倒し方はどうしても思いつかなかった。まぁ、それはいい。読んでもらえるとわかるが、ゲームブック的な選択肢となっている。片方が、アンタゴニアス第二部に至る選択肢であり、もう片方は、まぁその、言わずもがなである。で、あー、えー、ネトフリで『ミートイーター』なるドキュメンタリー番組を見る。あのー、なんかものっそい野生動物を狩って食う感じのなんかだ。なんかいちばん最初のがシーズン7までしか遡れないのでとりあえずそれを見る。うん、しかし、なんだな、自然系ドキュメンタリーの宿阿といいますか、まぁ臆病な鹿を狩って食うために、細心の注意を払いながら弓の射程まで近づこうとするわけなんだけど、もちろん風向きとか音とかめっちゃ気にしながらな。しかし、当然ながらそこにカメラマンも同行しているはずなのであるが、別のカットだと主役が一人で荒野を馳せているようにしか見えない構図もあったりする。ここになんだか欺瞞を感じてしまって、うん、まぁ、いや、いいんだけどさ……うん。一人で接近してるテイでいきたいのね。いや、でもこれは、水曜どうでしょうみたいに、カメラマンも自己主張をさせて、

 

 時間切れ。

 

(最初から二人で行動していると堂々と公言しながらやったほうがいいのでは……)