螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

読み返すかー

うー、書くことがない。『ダイの大冒険』、クロコダインが獣王激烈掌を披露してシグマ氏の腕を捩じ切った回まで視聴する。いくつかのイレギュラーはあれど、基本的には一対一×5の構図になってしまいがち問題については俺も若干は考えたことはあるが、漫画や…

ネズミくんかわいそう

えーと、第十一局面あたりまで書いたのだった。しかしこんな感じでサーヴァントたちの顔見せも兼ねてディルムッドの使い魔たちに対する反応の違いを描いてきたわけであるが、本作のメインターゲットはフェイトゼロ既読勢であり、こんな顔見せ描写なんて普通…

ガルフストリーム笹本が意外に重要なポジションだったことにびっくりした

『人造昆虫カブトボーグ V×V』を最後まで視聴してしまった……。うむ、ある回で死んだキャラが特に何の説明もなく生き返っていたり、それまで影も形もなかったキャラがまるでレギュラーメンバーのようなツラをして登場し、大活躍したかと思えば次の話からは影…

いや、そうであるなら、バイツァ・ダストは事実と異なる幻覚を見せるだけの、何の役にも立たない能力ということになってしまう

ジョジョ五部アニメ、視聴完了するの巻。うん、えがった。黄金の風が綺麗だった。そして、あー、昨日ゆってた「キングクリムゾンの存在自体が、ジョジョ世界に本来存在しなかった絶対的運命を押し付けていたのではないか」という説だが、もしこれが真だとす…

さもなくば四部以前の死闘がすべて茶番に堕してしまう

いや、昨日の日記で、なんか納得できないと書いたが、よくよく考えてみれば納得できたわ。キングクリムゾンとエピタフの能力の存在は、前提としてジョジョ世界が決定論的な宇宙である必要がある。さもなくばあの能力は成立しえない。つまり人類は本当は自由…

それは「運命」である、という回答もありうる。しかしそれも完全には納得できない。理由は明日述べよう

あー、ジョジョ五部アニメをなんだかんだで終盤まで見たのだが、あのー、レクイエムでそれぞれの人格が入れ替わった時の、ミスタが憑依したトリッシュがやけに可愛かったことが印象的であった。いや、ちげぇよ、TSミスタがどうとかそういう性癖の話じゃねー…

まだ当時どういう状況だったのかわからないので、希望をつなぐしかない

『A.I.C.O リンカーネーション』第二話を視聴する。あのー、要するに、臓器移植の延長線上にある技術として、代替として移植しうる人体をすべて生成する技術が出来上がり、で主人公の女の子は、その最初の移植手術を受けた存在であり、脳以外のすべてが人工…

とはいえととのい状態は一時間強ぐらいしか持たないのだ

NOTEのルビ振り作業に明け暮れた結果、中指でマウスホイールを酷使しまくり、中指だけ腱鞘炎みたいなことになってしまった。満足にファックサインもできやしねえ。明日からどうやって社会生活を営めばいいんだ。出勤した時まずファックサインしないとか社会…

なんかNOTEパイセンがルビに対応していらっしゃられるので、ルビ修正作業に明け暮れていたら疲れ果てたので今日の日記は休みます。

わっかんね

あー、ケイネス先生の聖杯戦争、第八局面をアレする。ここで問題となるのが、蒼崎燈子氏にこのような魔術礼装を作る力はあるのか否かという問題である。魔眼殺しの眼鏡を制作した実績はあるので、ディルムッドのホクロの魔力を遮断する装具自体は問題なく作…

梵我一如

だからまぁ、つまり、なんか塞がれただけでその向こうは認識できなくなるという視覚の欠点をディスる感じの方向で、なんかどうにかできないかという感じの話である。これを、人生における迷いと不明の根源であるというような方向に話を持っていくことはでき…

難しいでゲス

『視界良好 先天性全盲の私が生活している世界』を読了する。まず、「あくまでこの人の場合は」という但し書きがつくものの、絵を描くという行いが非常に苦手であるというのが印象的であった。つまり、生まれつき目の見えない人間は、物体の細かな形や質感を…

気がするだけだ!!!!!!!

『「感情」から書く脚本術』、読了する。あのー、なんだ、「読者に積極的に物語に参加させる」ということの重要性について語られていた。つまり、「2+3=5」という式があったとして、もちろんこれは非常にわかりやすく、誤解の余地など微塵もない表現で…

じゃあ例えばダイにしか砕けない存在にしたとして、それで面白くなるかと言われると・・・

あー、『ダイの大冒険』、ノヴァがイキり散らして返り討ちに合うの巻。あのー、いいところのないかませ犬のノヴァ氏であるが、地味にのちの展開において「闘気の宿る剣はオリハルコンを破壊できる」という実例の最初の一回であり、同時に超魔ハドラーの最後…

あとは『くらいところで待ち合わせ』か

まぁそんなことはどうでもいいんですよ。俺が本当にやるべきことはなんだよ。アギュギテムだよ。だから今日も書くんだけど、あのー、正直矛盾に気づいたよ。ジジイが「やつがれ、生まれた時から目が見えないんで、光とか色彩とか形とかわかりませーん」みた…

買うかー

第七局面をアレする。あのー、魔術師と騎士としての音楽性の違いというものを描いて、のちのちの主従の思想的な対立と止揚の前振りとしつつ、魅了のホクロの効果を発揮して、なんかカワイイシーンを描きつつラノベ主人公的目立ちたくないムーブをさせて終了…

サーヴァントを表に出した、ということに意図があるとしたら?

『ケイネス先生の聖杯戦争』第七局面をアレする。あのー、なんだ、正直に言おう、ディルムッドが教室で真面目に授業受けてるという絵面が面白いからやっただけで、これ別に必要なシーンじゃないよね!? お前、先生もさ、聖杯戦争を控えてる身なんだからお前…

やりたいことを時系列順にまとめる必要がある

あぁ、『Fate/Zero』第一巻を再読完了する。そして『ケイネス先生の聖杯戦争』において、ちょっとしたアイディアというか、変更案を思いつく。少なくとも初戦において、六騎ものサーヴァントが同一の戦場にひしめくという異常事態に陥っていたわけであるが、…

「キィ~~~ジョキジョキジョキジョ!」とか笑いだしたらさすがに誤解しないけど

『「感情」から書く脚本術』を読み進める。あのー、本作はもちろん最初は英語で書かれたやつであり、そうであるならば文章そのもののアドバイスは、日本語で文章を書くにあたっては、話半分に受け止めるべきであろうなと考えていたのだが、以外にも日本語に…

というか良キャラが多すぎる

あぁ、なんとなく『葛葉ねらう代の帝都聖杯戦争』を読み返していたらこんな時間になってしまった。やっぱ森教授があまりにも良キャラすぎる。「黒幕に付き従い、命じられたことは一応ちゃんとやりはするけれど、本人的にはこの聖杯戦争に何の期待もしておら…

どうすれば

あー、『感情から書く脚本術』で、なんか主人公が辛い目にあってると読者からの好感度爆上げやでとかいう嫌らしいメソッドが書いてあったので、螺導少年の回想をもっとウルトラハードモードにすべきではあるまいかという気持ちになっている。ただ、両眼球が…

謎だらけだ

『A.I.C.O. Incarnation』第一話を視聴する。なんか……なんかよくわかんねえぞ……!! まぁなんか、何かを探している奴らが『遊星よりの物体X』めいたグロ肉塊に襲われるわけだが、どういうわけか彼らに切迫した死への危機感などは一切感じられない。腕に絡み…

だがアサシンさんがそれを承諾するかな!?

『ケイネス先生の聖杯戦争』のために原作を読み返していたが、魅了のホクロについて俺は勘違いしていた。明確に、ディルムッドを見ただけで魅了効果が発動する、という記述があったのである。ディルムッド側が見る必要はなかったのだ。これは福音か? それと…

実際のところアサシン一個体の強さってどの程度なんだ? 先生は対抗できるのか?

あー、『ケイネス先生の聖杯戦争』、先生とディルムッドのファーストコンタクトが終了するの巻。まぁ、書きたいことはだいたい盛り込んだが。とにかく原作のケイネス先生はディルムッドを信用できないのはいいとして、その旨をきちんと本人に言って、お互い…

でもやっぱAIの反乱にはリアリティを感じないんだよなぁ……

あー、『ラブ、デス、&ロボット』のルンバ大反逆回を視聴する。あのー、つまりこれは? AIの反乱なのか? しかし何を目的とした? ここで常に疑問になるのが、AIに人間と同じような欲求とかなくない? というアレである。AIに「動機」など成立しうるのだろ…

あれは重症化を防ぐやつであって感染予防はオマケなんだよとかそんな良識論は聞きたくない!!

あー、それで、『ケイネス先生の聖杯戦争』を小説化したやつをかれこれnoteに投稿しているが、二次創作ならハーメルンの方がアレなんじゃないの? と今さら思い直し、なんかそうした。よかったら高評価入れてね! ところでサウナキメようと思って昨日夜中に…

このためにネトフリ加入はマジでアリ

『ムービングアート』に完全に脳をヤられている。すごいなこのシリーズは。今まで見てきた「自然番組」のカテゴライズの中で一番感銘を受けた。なんでこんなに美しく感じるのかよくわからないのだが、とにかく美しい。あと多分ドローンで撮影されているんだ…

わからん

『ムービング・アート』を視聴する。あのー、自然番組だな。タヒチ島の風光明媚な自然をハイクオリティな映像で映し続ける感じの。いや、想像よりもずっと感銘を受けた。なんて美しいのか。あのー、一切説明とかしないの。テロップもナレーションも一切なし…

話に必要だからという理由で登場させたキャラではないのである

あー、書くことがない。あのー、ニコニコで無料で見れる『人造昆虫カブトボーグ V×V』をチビチビと見進めている。あのー、狂気アニメとして名高く、ニコニコのコメント機能とも異様なシナジーを見せる本作であるが、主人公リュウセイさんのボーグバトルに対…

んごおおおおおおおごごごごごgっごごお

あー、うー、書くことがない。『ダイの大冒険』、超魔ハドラーが登場する回まで視聴する。かっこいいな超魔ハドラー……!! やっぱマッシブな大男にロン毛がファッサーなってるのに俺は弱いような気がする。あとあの角もいいね!! たぶん、夜天の静夜とザラ…