螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

2018-08-01から1ヶ月間の記事一覧

そしてクソザコのまま八月は終わった

そういえば今年は一切蚊に刺されなかったな。七月の猛暑中は、あまりのヘル猛暑ぶりに蚊たちもへばってんのかと思っていたが、やや熱さも落ち着いてきた昨今においてすら一回たりとも刺されないのである。滅んだのかな? まぁ正直そうであったとしても「滅べ…

おそらくチーズも辛味をなめらかにしてくれると思われるが……

デスソース使い切らなきゃ(使命感)。俺は辛いの大好きでパスタとかピザとかタバスコソースじゃばじゃばかけまくる系男子だったのだが、あるときそれでは飽き足らなくなって禁断のバイオケミカルウェポンであるデスソースを購入してしまった。これはもちろ…

もっとアニメみろよ!!!!!!!!!

あぁ、何も書くことが思いつかないぞ。何書こう。アニメ感想でも書けばいいじゃない!!!!!! 『中間管理録トネガワ』を一応見続けているが、どれだけ見ても「なぜナレーションがマダオじゃないんだ……」以外の感想が出てこないので言及しにくい。しかしな…

そしてまた落ちる

その首をへし折ろうと、鉤状に強張らせた五指を少年に伸ばす――が、思わず動きを止めた。 少年が、柳眉を逆立てたまま、泣いていたから。その凄愴なまでの涙を、どういうわけか無視できなかったから。 「まだ[語り合えるのに]。[笑い合えるのに]。時間制限つ…

苦戦したいのだが、舐めプして苦戦するのは嫌なのである

なんとか目標を達成する。が、しかしこれ、お前、あれだよね? 千文字書くと宣言したら書けたってことは、それ以前も本気出せば千文字越えられたってことだよね? めんどくさがって甘えてただけだよね? 生きてて恥ずかしくないの? バカなの? 死ぬの? う…

ボス敵の攻撃を一度も見ないまま勝ってしまうことすらあった

なぜか今日だけブログのアクセス数が跳ね上がっているのだが、原因がわからずなんか怖いぞ!!! なんなん君ら、どっから来たん? まぁゆっくりしていけ。しかしはてなブログはアクセス解析機能がマジでクソの役にも立たない。いったいどこから流入してきた…

戦闘シーンがヤバすぎてヤバい(語彙力)

『Fate/stay night [Unlimited Blade Works]』がプライムビデオで無料で見れるようになっていて俺は歓喜した。で、一話を見る。やべえ。戦闘シーンやべえなオイ。ゼロ以上じゃねーか。すげー(小並感)。しかしなんだな、今回はアーチャーとランサーの激闘が…

メドローア使ってほしかったな

ここは戦場だ! 殺し合いをするところだぜ。男も女も関係ねェ強い奴が生きて弱い奴は死ぬんだよ!!傷つくのがイヤなら戦場に出てくるんじゃねぇ!! フレイザード氏、女性の顔面を焼くという鬼畜行為をしてから言った一言である。いやその、ネット上では「…

いや、ワンチャンはさすがに言い過ぎかな(急に冷静になる)

しかし冷静に考えると、ヒュンケル氏はアンデッド軍団を率いてパプニカ王国の人々を恐らくは大勢殺しているのである。それがお前、ええんかいな、それで許してええんかいなという感じであるが、しかしここまでヒュンケル氏の心情が描かれていると、なんかえ…

今思い返してもヒュンケルは本当にカッコいい

やはりどんでん返し以外にないのだと俺は思い立った。今作中に提示している状況をどのようにこねくり回そうと奴は改心しないということがはっきりした。奴の復讐の動機の原点となったとある悲劇にミスリードを仕込む以外にない。たとえばあのー、あれだよ、…

うだうだ言ってないで夏侯惇!!!!!!

復讐を壮大なカタルシス(感情浄化)であるとすればそこに有意味無意味の介在する余地はないのではないか。その心が止まるとすれば、それ以上のカタルシスや幸せがあると信じられた時なのではないか。 ひさびさにコメントいただいてうれしいヤッター!!!! …

もう永遠に改心しないのではないか。俺は永遠にこのシーンを書き続けるのではないか。

結局のところ、第三の敵役の行動のバックボーンになっているものは、「主義主張」と「復讐心」の二つがある。主義主張は、それなりに理屈として説得力を持ったものであるが、これはすでに論破されている。だが、その源泉となった復讐心をどうにかせんかぎり…

インプットをDoしよう【しよう】

悪党の改心というのは基本的に「都合のいい出来事」であり、そこには何か主人公側が代償を払わねば納得感は生まれにくい。だが、今回作中で支払われた代償は、まぁ重大なものではあるが、それは客観的な目線での価値であり、支払う当人たちはそんなものぜん…

そして唐突に創作の愚痴

ハァ~~~~~(クソでかため息)。はい、言って見ろ。言い訳を言ってみろ。なに? なんで君はそんなに小説を書く才能がないの? あ? 言えよ。えーと、えーとな、まぁ、理由としてはやはりなんというか、第三の敵役のバックボーンを強固に描きすぎたことが…

あと戦闘形態になっても使う技に変化がないのも減点

最強の存在がふっつーに体勢を崩して動けなくなってクリティカル攻撃の連打でボコボコにされるという情景も相当許せないが、何よりアカンやろと思ったのはブレイク状態時のマクバーン氏の表情である。胸を押さえてなんか苦しそうなのだ。おい!!!!! 「最…

あぎぎぎぎ

マクバーン氏が扱いが悪いと感じるもうひとつの理由は、3から導入された新システム「ブレイク」である。これは何かと言えば、すべての敵のHPゲージのすぐ下にブレイクゲージなるものが表示されるようになった。そして攻撃するとこのHPと一緒にこのブレ…

ところで2の終盤で披露したあの魔剣(名前忘れた)を使ってくれないのはなんでだ?

思うに、シグムンド氏とアリオス氏にはちゃんと負け確イベントが用意されていて、存分に強さを実感させてくれていたのだ。しかしマクバーン氏には今のところそういうものは一切ない。主人公に負けるか、「三割削れ」なのである。まぁ、戦闘が終われば、どれ…

若干ちょっと最強枠が出すぎな気がしなくもない

とかくレーヴェ氏のインパクトは凄まじかった。勝てなくて当たり前な強さの敵が、隠しボスですらなくストーリー上必ず戦わなくてはならない相手として登場するのである。しかも、めっちゃ苦労して勝ったとしても、ゲーム上、特に何もメリットはないのである…

「狂っちまえよ。一緒に月に吠えようぜ?」はかっこよかったが……

まぁ、昨日言及したラスボスより強い最強枠を〈剣帝〉レーヴェと言いまして、戦った後なんやかんやと感動的なすったもんだがあって物語より退場してしまう。で、その後も軌跡シリーズは続き、『閃の軌跡』において〈劫炎〉マクバーンという男が登場する。彼…

マクバーン氏……

相変わらず第三の敵役の改心に難儀している。ここではフィン少年が、改心において何らかの必須な役割を果たさなければならないのだが、具体的にどうすればいいのかわからない。人格改変フェイズは終了し、バージョン2となったフィン少年の言葉によって、第…

ジョジョリオン18巻を読んだ。相変わらずだった(適当)。

『紫霧転生』の既投稿分をすべて読了する。ああああー、そういう……。作者の方が「アギュギテムに思いっきり影響を受けたシーンがあります」とおっしゃっていたので、いつ両性具有のマッチョが全身からチ〇コ生えた怪物と戦ってとてもここには書けないような…

でも「背中は――任せろ……ッ!」はかっこよかった

仕事の都合で唐突に三連休が降って湧いたので、俺は明日からの三日でミニチュアを久々にペイントしようと思った。あと『ジュラシックワールド 炎の王国』も気が向けば見に行こうと思った。あー、しかし、なんかミニチュア通販サイトの誤配によってキャプテン…

手がかゆい

ああああああああああああああ伸びないいいいいいいいいいいいいいいいいあああああああああああああげげげげげげげげげげげげげげげげげげげげっぺぇ!!!! あぁ、第三の敵役の改心シーンは本作最重要シーンであるはずなのに冴えたアイディアが何も、何一…

リロイ氏のアレのデザインが、オリジナルと変わっている……?

『ラグナロク:Re 月に吠える獣』を読了する。【悲報】ラグナロク氏、ほとんど使われない。えー、本作の主人公、リロイ氏は、まぁ剣をメインウェポンにしておりまして、それがラグナロク氏ですな。こやつはなんかすごい古代テクノロジーによって生み出された…

ゴジラに愛嬌の欠片もなく、ひたすら恐ろしくおぞましいのが最高ですな

そして現実逃避のように『シン・ゴジラ』を見る。何度目だよ!! 四度目だよ!!!!!(半ギレ) ああ、面白い。思わず四度見てしまうくらい面白い。というかよく考えたらいままで見た映画の中で一番好きまであるかもしれん。なんか、足を引っ張る無能がい…

もう二十年前の作品なのか……(戦慄)

あああああああああああああああああダメだ何も思いつかない。どういう流れで第三の敵役を改心させればいいのか、その筋道がまるで付けられない。ううううううううううううう、どうすれば、どうすれば……ここ数日、何も思いつかないのに無理して強引に書いて…

四部は九十年代だったと記憶しているのだが、なんか現代っぽくね?

そんなことより『シン・ゴジラ』がアマゾンでタダで見れるようになっとるやんけえええええええええ!!!!! これで気が向いたときにいつでも「第二形態キモッ!!! マジキッモ!!!!!」できるーーーーー!!!!! やったーーーーーー!!!!!! で…

TA☆DA☆NO☆GU☆CHI

時代の移り変わりとともに、PK行為はどんどん規制されてゆき、システム上できなくなっていってしまった。これで今までPKプレイヤーの暴虐に泣いていたカタギプレイヤーたちは安心してダンジョンに潜り、モンスターを倒し、財宝を漁れるようになった。め…

そういやウルティマオンラインてまだ続いてるのか?

PKについて色々調べてみたが、「ひとりのPKプレイヤーがいい感じのPK人生を謳歌するためには、多数の被害者が必要となる。ひとりのPKプレイヤーと多数の被害者プレイヤーのどちらを運営が大事にするかなど考えるまでもなく明らかだ」という言説があ…

むしろPKする奴を主人公に据えた小説が読みたい

【悲報】俺氏、『ソリッドファイター』を発掘できず、咽び泣く。あぁ、だがしかし、この作品を思い出したことで確信に至る。「すごく面白いゲームをプレイして楽しんでいる主人公」は感動的なドラマになりうるのだ。ゆえに、やはり『スタートボタンを押して…