螺旋のモノリス~京都湯けむり殺人神父ラヴィニ―のドキ☆釘付け魅惑大胸筋~

小説書きでミニチュアゲーマーが何の生産性もない無益なことばかり延々とくっちゃべってるブログ

念のために、ねえ?

 第二話を投下する。以上。書くことがない。さぁ、どうしようか。『バキ』を三話くらいまで視聴する。あぁ、最大トーナメント編の猛者たちが次々と噛ませにされてゆく・・・だがまぁ、断片的に受動喫煙した情報では、前作キャラたちにもきちんと見せ場が用意されているっぽいのでそこは安心であろうか。うー、さて、書くことが尽きたぞ。どうしようか。『虫篭のカガステル』、なんかヒロインがイヤボーンして能力を発揮する回まで視聴する。虫化って、噛まれたら感染するとかそういうものじゃなくて、なんか人間の遺伝子の中に虫化因子がアプリオリに存在している感じなのであろうか。そうでもないと今回の現象は説明できないよな……。まぁ、続きも見よう。さて、書くことがないぞ。どうしようか。そろそろ酒の量を減らそうかなと思い始めて、『減酒にっき』なるアプリを入れて見たら、この野郎、俺が普段飲んでいる3%や6%のチューハイを入力できないのである。入力できるのは5パーだの7パーだの9パーだの絶妙に俺が買わない度数の奴だけであり、これではアルコール摂取量を正確に測ることなどできないではないか。とんだ欠陥アプリである。まぁこれから段階的に酒量を減らしてゆくつもりである。

 

 時間切れ。

 

(肝臓パイセンは報連相ができずに一人で勝手に過労を抱えていきなりぶっ倒れて多大な迷惑をかけるあほなので、まぁそろそろ、ねえ?)